【店長に唇を奪われそうになる丹生は!?】女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。33話 ネタバレ

こんにちは!

 

 

主婦のゆきこです。

 

 

今回も

【女の子が落ちた先は、

俺の息子の先っぽでした。

のネタバレを書いていきます☆

 

 

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【バイト先の店長に襲われる丹生】女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。32話 ネタバレ

2017.10.04

 

 

 

32話【ナカ弄られて・・・こんな男の指で感じたくないのに・・・!】ネタバレ

店長のセクハラは激しさを増し

アソコを触られてしまう丹生。

 

 

(ここで抵抗したら

何されるかわからない・・・)

と怯える丹生は

壮介に電話してみたけど

ちゃんと通じるかどうか

心配していた。

 

 

ぐにっ

 

 

店長の指が

丹生のアソコの中に入り

「そこだけは

やめてください

お願いします」

と店長にお願いをする丹生。

 

 

しかし

「何で?

彼氏のち●ぽで何回も

貫通してるんでしょ?

今更怖がることないって(笑)

と言い丹生の

アソコを弄ることを止めない店長。

 

 

壮介とエッチしたばかりの丹生は

体が敏感になっていて

店長の指で感じたくないのに

声が出てしまう丹生。

 

 

「あっあ」

 

 

くちゅくちゅ

ぐちっぐちゅ・・・

 

 

顔を赤くする丹生を見て

「丹生さん

マジでかわいいね」

と言う店長は

丹生の唇を指で触る。

 

 

「唇も

ぷるっぷるで

むしゃぶりつきたいよ」

と言って丹生にキスを迫る店長。

 

 

「やだ・・・

それだけは

いやぁっ!」

泣いて嫌がる丹生は・・・

 

 

丹生のその後は

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