【バイト先の店長に襲われる丹生】女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。32話 ネタバレ

こんにちは!

 

 

主婦のゆきこです。

 

 

今回も

【女の子が落ちた先は、

俺の息子の先っぽでした。

のネタバレを書いていきます☆

 

 

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【由紀との台所プレイ】女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。31話 ネタバレ 画像 結末 無料試し読み

2017.10.03

 

 

 

32話【店長に服を剥かれ舐められて・・・もうこれ以上止めてください・・・】ネタバレ

由紀の部屋の台所で

エッチをしていた壮介と由紀。

 

 

壮介がズボンのチャックを

降ろそうとすると

壮介のケータイが鳴る。

 

 

電話の主は丹生で

「何だよこんな時に・・・」

とエッチを邪魔されたことに

腹を立てる壮介。

 

 

だが壮介は

丹生とバイト先で別れる時

店長が丹生のお尻を

撫でていたことを思い出し

丹生に何かあったのではないかと

電話に出る。

 

 

何も音が聞こえず

悪戯かと思って電話を切ろうとすると

「お前さっき

彼氏と休憩室で何してた?

言いふらされたくなかったら

俺にも気持ちいい事させてよ」

と店長が丹生を

脅している声が聞こえる。

 

 

壮介は丹生が危ないと

助けに行こうとすると由紀が

「さっきは丹生さんと

なーにしてたの?」

と怒り顔で壮介に言う。

 

 

丹生にエッチなことをしたことを

壮介に怒る由紀。

 

 

壮介は土下座して

「誠に申し訳ございません」

と由紀に謝罪する。

 

 

「これは脅迫よ!

助けてあげなくちゃ!」

と丹生が店長に脅迫されてるのは

壮介にも責任があるのだと

丹生を助けるように言う由紀。

 

 

すると壮介は

「行ってきます!

ごはんはまた今度・・・!」

と由紀を部屋に置いて

丹生の元へと向かう・・・

 

 

「君

前からかわいいと

思ってたんだよねぇ」

と壮介が向かっている間

丹生は店長に襲われる。

 

 

「君に拒否権は

無いんだよ?」

と丹生の胸を揉み

首筋を舐めて

丹生の着ているシャツを剥ぎ取る。

 

 

「俺が上塗りしてやるよー」

と丹生を脱がせて

乳首を舐め始める店長。

 

 

店長のセクハラが激しさを

増す中

壮介は・・・

 

 

店長の丹生へのセクハラ行為は

こちらから読んでみてください!

 

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【店長に唇を奪われそうになる丹生は!?】女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。33話 ネタバレ

2017.10.04