【由紀との台所プレイ】女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。31話 ネタバレ 画像 結末 無料試し読み

こんにちは!

 

 

主婦のゆきこです。

 

 

今回は

【女の子が落ちた先は、

俺の息子の先っぽでした。

のネタバレを書いていきます☆

 

 

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【丹生と親密な仲のもう1人の男の正体】女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。30話 ネタバレ

2017.07.29

 

 

 

31話【汗ばむうなじにムラついて・・・台所で本能のまま、むさぼりあって・・・】ネタバレ

「これから

御夕飯なんだけど

一緒に

どうかしら・・・?」

 

 

由紀に誘われ

台所で夕飯を作る由紀を

チラ見して待つ壮介。

 

 

由紀の作るものなら

何でも好物だと壮介は

「肉じゃがだけど大丈夫?」

と問いかける由紀に

「好物です!」

と答える。

 

 

「何か手伝いましょうか?」

と言う壮介に

大丈夫だから座っててと言う由紀。

 

 

「汗っかきだから

こう湿気てるとベタベタして

嫌よね・・・」

と言う由紀のうなじは

汗が流れるほど汗ばんでいた。

 

 

汗ばむ由紀のうなじを見て

ムラッとした壮介は

「清水さんのうなじが

キレイで・・・」

と夕飯の準備をしている由紀を

後ろから抱きしめるのだった。

 

 

「汗かいてるから臭いし・・・っ」

と由紀が言うと

「清水さんは臭くないです

いっつもいい匂いです」

と自ら変態臭いことを

言ったと思う壮介は

由紀の胸を揉み始める❤

 

 

ノーブラの由紀に

「夕飯の誘いだって

ほんとは

狙ってたんじゃないですか?」

と言う壮介は

乳首をくにくにっと弄り

アソコに手を伸ばす。

 

 

「おっぱい触っただけで

すごい湿ってますよ

本当に清水さんは

快楽に弱いんですから・・・」

 

 

「そう・・・

させたのは

あなたでしょっ」

 

 

壮介は由紀の服を脱がせ

夕飯の準備そっちのけで

エッチをし始める・・・

 

 

由紀と壮介の台所プレイは

こちらから読んでみてください!

 

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