【いつになく積極的に誘惑する大家さん】女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。26話 ネタバレ

こんにちは!

 

 

主婦のゆきこです♪

 

 

今回も

【女の子が落ちた先は、

俺の息子の先っぽでした。

のネタバレを書いていきます。

 

 

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【胸を揉まれる大家さんの意外な言葉】女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。25話 ネタバレ

2017.07.23

 

 

 

26話【対抗意識を燃やす大家さん・・・!?いつになく真剣に迫られてエロすぎる・・・】ネタバレ

やめなくてもいいという

由紀の言葉で盛り上がる壮介。

 

 

由紀の胸を揉み

アソコに手を伸ばすが

丹生に好きだと告白されたことが

脳裏に浮かんで手を止めてしまう。

 

 

「どうして・・・?

なんでやめちゃうの・・・?

ここで止めるなんて酷いです

丹生さんには沢山エッチな事

してたのに」

という由紀は

夏祭りの時に壮介と丹生が

エッチしていたのを

ずっと見ていたと言う。

 

 

「皆が楽しければそれでいいなんて

私にはそんな事できない」

と言う由紀はいつになく積極的で

自ら壮介に濃厚なキスをする。

 

 

その様子を

目が覚めた丹生は目にするが

(面白いからいっか・・・)

と2人にばれないように観察する。

 

 

バスの中で

激しさを増す人のエッチ

だが

壮介は何故か集中できずにいた。

 

 

そんな壮介に気付いた由紀は

「ちゃんと

私の事考えてて

よそ見しないで」

と誘惑をするのだった❤

 

 

更に盛り上がっていく2人のエッチは

こちらから読むことができます。

 

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【大家さんの問いかけに壮介は!?】女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。27話 ネタバレ

2017.07.25